お知らせ!道路工事担当者様に朗報です!!


この工法は、損傷している縁石の布設替えを従来の技術よりも舗装廃材を少なく、短い工期で施工する事が出来る画期的な手法です!
それを知りたい方は他にいませんか?

  

これまで当然と考えられてきた、大掛かりな道路境界線の改修作業が、重機も使わずに人力だけで簡単に行う方法があった!!
この工法を使えば、工程を大幅に短縮することが可能となり、多額の工事費が削減できるため、経費節減効果が見込めます。

それでも、今までの工法で行いますか?



実は、舗装廃材を出さずに、道路境界線の回収作業を行うことはとても簡単です。


そのためには、一つの工事器具を使うだけです。



ここで紹介する工法は、従来の工法をより効率的に行うための知識や技術ではありません。


多くの企業がまだ知らない、実は既に特許認定済みの全く新しい工法をお話しします。




 ご存知と思いますが、現在、縁石が老朽化したり、損傷して布設替を行う際には、これだけの工程が必要です。

 (1)歩道や車道にカッターを入れる。
 (2)バックホーやエアハンマーで舗装を壊す。
 (3)廃材をトラックに積み込み、廃材堆積場に運ぶという手順を取っている。
その後、
 (4)傷んだ縁石を撤去し、モルタルを敷き、縁石を設置して、目地モルタルが固まってから、
 (5)歩車道の舗装復旧作業を行うといった流れで行っています。
(下記の図参照)。

(1)


(2)


(3)


(4)


(5)




 では、ここで立ち止まってこれまで常識と考えられてきた現在の工法により、どのような弊害が発生してきたか考えてみて下さい。


・大量の廃材による、環境問題。
・片側通行による交通渋滞。
・カッターやエアハンマーといった工事器具の運搬やバックホーなどの大型工事車輌、廃材を運ぶトラックの手配に伴う多額の工事費。



縁石自体の大きさはそれ程でもありませんが、関係する道具、車輌、廃材によりおおがかりで複雑なものとなっています。

これら関係する道具が不要となれば、当然、工程も短縮化する事ができ、環境問題や交通の円滑化により、社会にも貢献でき、企業イメージもアップします。

そしてここからが重要なのですが、実のところ、このような事を実現することは、それ程困難ではありません。


なぜなら、一つの工事器具を使うだけだったのです。


そしてその工事器具を使えば、舗装廃材を出さずに改修工事を行うことができるのです。

それは、いったいどんな器具だと思われますか?

この話の続きの前に、先程上げた現在の道路境界線の改修工事に伴う問題をもう少し考えて見ましょう。

道路工事に伴う渋滞の問題は、交通の便に影響を与えます。道路境界線の改修工事のため片側通行となり、車の流れが悪くなって、郊外へのドライブの途中に少々不快な思いをするといった経験は誰でもあることでしょう。

しかし、問題はそれだけではありません。
近年、環境問題が注目されていますが、渋滞による二酸化炭素の増大に伴う地球温暖化問題や気候変動による自然環境への影響が懸念されています。
この問題を解決するため平成17年2月に京都議定書が発効され、様々な分野で、環境問題への取り組みがなされています。
私たち技術者も工事現場において、廃材を最小限に抑えたり、CO2等の排ガスを削減するための努力が求められています。

この工法を使えば、経費削減効果だけではなく、この環境問題に対しても対処する事が出来ます。

これまで常識と考えられてきた現在の道路境界線の改修工事による問題が、たった一つの工事器具により解決出来ます。




これまでの
 (1)歩道や車道にカッターを入れ、 (2)バックホーや電気ドリルで舗装を壊し、 (3)廃材をトラックに積み込み、アスファルト廃材堆積場に運び、(4)傷んだ縁石を撤去し、モルタルを敷き、縁石を設置して、目地モルタルが固まってから、 (5)歩車道の舗装復旧を行うといった面倒な工程が...



この器具たった1個で...




(1)〜(3)及び(5)の工程が
不要となります


したがってこの工法を使う
これだけの理由があります・・・”


理由1 環境問題にも対処出来ます
理由2 工事費を削減出来ます
理由3 短期間で工事を完了する事が出来ます
理由4 交通渋滞を大幅に軽減出来ます


 この工法は、既に特許として認定されてます。

公開番号:特開2004-068456
公開日:2004年3月4日
出願番号:特願2002-230652
出願日:2002年8月7日



舗装廃材を出さずに、道路境界線の布設替が可能な工法
「ストーンアップ工法

工事工程の短縮化による工事費削減の
画期的工法!

  



まずは一度だけでも
お試しください!


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